投稿

ラベル(広島大学支部)が付いた投稿を表示しています

「神様の心がわかりますように」〜聖書のみことばのシェア〜

イメージ
今週の礼拝(聖書のみことば)からの学びを、他支部の姉妹と一緒にシェアしました。 霊によって生きるというのは神様と一つになること、神様の意志が自分の意志になることについて学びました。神様の意志がわかるために生まれ変わらなければなりません。この意志は人間の生きる目的であるから、それを行うために生きています。でも、肉的な計算や心配などで沢山の人々はサタンに騙されています。しかし、イエスキリスト通して霊の導きを求めれば与えられます。生活の中で霊によって歩むことができるようにい毎日求めていきます。 (D・Sさん  広島大学礼拝所 )   水曜日の聖書学びからみことばで言っている神様の御心について学びました。みこころとはただの正しい・正しくないだけではなく、その中にある神様の好み「taste」のことなのです。神様の好みが分かるために知恵が必要。この知恵は勉強から得られるものではなく、神様に求めて得るものです。これからも祈りを通して自分のためと他の人たちのために知恵を求めていきます。 (M・Nさん  福岡礼拝所 ) ハレルヤ!

今週も神様の栄光を輝いて

イメージ
今日は霊的な現実について学びました。イエスキリストを通して与えられた救いというのはただの考えや哲学のではなく、事実で真理であるから真剣に信じることが大事。また、このイエス様通してどんなこともできるから、願いを持って生きることが大事だと分かりました。自分の人生を通して神様のすごさを証したいです。 「 You are everything that He is, because He is in you」イエス様と一緒なら何でもできるというみことばを覚えて、今週も神様の栄光を輝いていきます。 礼拝後に、福岡ブランチのMさんとシェアしました。 Mさん:祈り会の礼拝で、神様の御心を知る・求めることの大切さについて学びました。御心がわからないと霊的に盲目な人になってしまい、神様と敵対関係になってしまいます。神様を知る前の私も霊的に盲目でしたが、今は光の方に移されました。イエス様は私の救いのために苦しみを受けました。でも、その苦しみのあとをみて、満足しました。私が救われたからです。 そして、今度私はイエス様のように他の人々の救いのために生きています。聖霊様の導きに頼って、みことばをもっと伝えていきます。 ハレルヤ! (広大支部、D.S)

1月30日(日)日曜礼拝後のシェア 広大礼拝所 w/福岡礼拝所

私は神様のイメージ (かたち) として生きることについて学びました。物理的な体を持っているのは神様の霊的な品性を表すためのだと分かりました。神さまの品性がなければ、ただのホモサピエンスで、 神の息子としての権威はありません。 イエス・キリストが死んでくださったことによって改めてその権威が与えられました。私は今、自分自身をコントロールできる力を持っており、単なる人間としての自分の考えに従って生きるのではなく、それ以上に、神の言葉に従って生きています。イエス様に感謝します! 礼拝後に、福岡ブランチのNMさんとシェアしました。NMさんは詩篇の84から学んで、砕かれた心・謙遜な心が神様に行くの大路であることについて学びました。前の私は自分のことしか考えてなくて、不義でした。しかし、神様は私を色々な体験で謙遜させてくださって、イエス様を通して義になりました。そしてまた神様ご自身が自分を高くしてくださっているのです。イエス様は謙遜な方であるからこれからも謙遜になって生きていきます。 ハレルヤ!(広大礼拝所・婦人)

すでに神様と一緒に勝利した 〜励まされた聖書の御言葉〜

イメージ
〜聖日礼拝メッセージからの学び〜 創世記1章に書いてあるアダムのことは一人だけ(人の名前)のことではなく全ての人間のことだということを学びました。アダムに支配者の権威が与えられたように、私にも与えられている。支配者には王様という意味もあれば、羊飼いの意味もあります。そのために、自分のことばかりではなくて、他の人々のこと、周りに救われていない人々のことをもっと考えていくべきだと分かりました。また、最後の祈りの前に、1ヨハネ4:4を読んで、すでに神様と一緒に勝利したというみことばにすごく励まされました。卒論の提出が近づいてきたが、すでに勝利者であることを神様に感謝して、みことばの上に立って頑張っていきます。勝利充満で感謝します! ( 広島大学礼拝所 ・婦人) 安息日礼拝メッセージシリーズ “主の若枝”    浅井 導牧師 ダヴァール教会ウェブサイト

広島大学支部 聖日礼拝から

イメージ
第二列王紀7章から、私たちに「良いお知らせ」を伝える役目があることについて学びました。ツアーラアトにおかれた4人は神様の恵を体験したからこそ他の人々にも伝えたい・知らせたい心が与えられた。同じように、神様は自分に色々な体験を許されました。嬉しかったこともあれば悲しかったこともあります。でも全ては恵を伝えるための訓練だと分かりました。 また、キャンプ中に、カレンダー作りで千切り絵しました。古い新聞紙をちぎって新しい模様に貼っている時に、「千切り絵は私だ」と気づきました。去年の色々な出来事で、千切られた新聞紙のように心が引き裂かれてしまったが、神様は一個一個の裂いた部分を拾ってもっと綺麗なものに知ってくださいます。こうして、神様は私を回復させます。神様が回復をなさると、元の形に戻すのではなく、よりいいものが創られます。ハレルヤ!  今年も良い神様に感謝して、その恵みを放っていきます。  礼拝後に、福岡ブランチのMNさんとシェアしました。MNさんはツアーラアトにおかれた人びとの話しから学びました。病気で死んでも同然だからこそ、ツアーラアトにおかれた4人は大胆に敵のところまで行きました。同じように、私のためにイエス様が死んでくださったから、もう2度と死ぬことはありません。与えられた命を失うことは一切ないのです。私は神様に選ばれたから大胆になって神様の恵みを伝えていきます。 ハレルヤ! (広島大学支部・婦人)

日曜礼拝から学んだこと~広大礼拝所より~

日曜礼拝で、神様は有名人と違って羊飼いであることについて学びました。 例え私たちがある有名人の沢山知っていても、その人は私たちのことを知りません。 でも、神様は私たちのことをよくご存知で、私たちの声、心の願いまでも知っておられます。 また、いつくしみと恵み深い神様がずっと私を導いて下さっているから、どんなことがあっても大丈夫!イエスキリストと一緒に勝利したことをいつも意識して、喜んでみことばを行っていきます。

何があっても自分の中には平安がある 日曜礼拝からの学び

イメージ
先週日曜礼拝で学んだことをシェアします。 Dさん:安息日を聖別するように、自分を神様に聖別することについて考えさせられた。数ヶ月間前から、色々な出来事通して訓練を受けた。しかし、何があっても、自分の中には平安があるのだと分かった。どんなことがあっても、すでに勝利したことを忘れずに、生きる役目をもっと考えて神様のために生きていきたい。環境・自分のことばかりに集中しないで、これからはもっと神様の方を向いて歩んでいく。そして、みことばを行って、神様についてもっと人々に証する。 礼拝後に、福岡のMさんとシェアしました。 Mさん:今週の聖書学び通して、アブラハムの話から、「行いが先」だということが分かった。行い通して信仰が生まれる。アブラハムはどんな地が与えられるか、どこに導かれていたかも知らないまま神様の言葉を聞き従った。 アブラハムのように、自分の考えを捨てて、素直になって、みことばを行っていくことが大事だ。全て神様がさせてくださるから、できるのだ。 ハレルヤ! (広島大学支部婦人)

聖日礼拝からの学び・広島大学支部

イメージ
創世記1章、神様が天と地を創造するために破壊と戦ったことがわかりました。戦って何かを新しく創造する話もそのあと、ノアの時代、イエス様の代までにつながりました。人間に安息を与えるために神様が戦ったのです。そのためにイエス様が生まれました。私に何が起こっても平安があるように、安息の中にいるように、イエス様が苦しんでくれました。2千年前に苦しんでいましたので、平安がすでに私に与えられました。イエス様を通して私に平安があること忘れないで生きていきます。 何があっても、神様の大きな愛にいることをいつも感謝です!  礼拝後に福岡のMNさんとシェアしました。 MNさんはCSガイドで、試練のことについて学びました。「毎日の生活でたくさんの試練、サタンからのアタックが色々あるが、そこで知恵が必要なのだと言うことを学びました。この知恵は世的な知恵ではなく、みことばです。みことばを知り、試練に耐えることができる。試練に耐えられれば、世と調子を合わせない。そして、みことばを行うことができます。結果的には実を結ぶのです。いつも喜んで、みことばを実行することに生きる意味があるのです。」  ハレルヤ! (広島大学支部・婦人)

聖日礼拝からのシェア・広島大学支部

イメージ
今回のメッセージで神様は神であり父であることを聞いて、父親と自分の関係と思い出しました。父親に「こうしちゃダメ、ああしちゃダメ」などあまり言われたことなく、父親がモデルになって私は色々なことを学んできました。その上、何かいいこともらうために良い子になろうと考えずに、父親から教えられたことを当たり前のことにして、自然と父親の子らしく生きてきました。  そこで、神様も自分の父であるなら、このような関係になるべきなのだと考えさせられました。「クリスチャンだから」という理由より「父が言いたこと」だから自然とみことばを行っているはず。 日曜礼拝のメッセージ通して自分と天の父の関係をもっとよくしようと思わせれました。 (広島大学支部・婦人)

6月4日(金):収穫者会後のシェア

6月4日の収穫者のシェア報告です。 箇所:出エジプト19章、使徒2章、ヨハネ4章 参加者:Hさん(婦人)、Mさん(婦人)、Sさん(婦人)、Tさん(男性)、Dさん(婦人)、Dさん(男性) 時間:夜10:10-10:35 シェアした内容 Mさん 聖霊様の霊的な働きをもっと理解できた。霊の世界は現実です、ただ地上でまだ見えてない。メッセージ、また自分で聖書を読む時にそれをもっと見る事ができる。それだけじゃなく、聖霊様が神の御心を教えてくださり、自分が毎日の生活の中で、どうやって正しく生きるかをも教えてくださいます。少しずつもっとそれをやっていきます。 Hさん 「真の礼拝者」がどうゆう意味、メッセージをとしてわかり、今週もそのことを考えていました。一番大きなことは、神様の心を知ることです、とわかった。職場で、いくら事務的な仕事があるとしても、人と接する時にもっと心を入れてことできる、改善していきます。また、今週もローマ8:9を改めて読んで、自分の霊が、聖霊様に囲まれていること、この霊の現実は、改めて凄い、と発見できました。 Tさん 今日、聖霊様が全ての真理に導き入れてくれる事と、この世の支配者がもうすでに裁かれている事、改めて学びました。ところが、私は職場にいる時に、この真理の上にたってない時があるとわかります。時には、イエス様が患者さんを癒すと言うよりも、「自分も彼らを癒さないといけない」の考えが無意識で入ってしまうこともある。自分の分野の事勉強することは良いことですが、これからもっと真理の上に立ち、病気を持ってくるサタンが完全に裁かれた事の真理の上に立って、もっと告白すべきです。 Dさん ヨハネ4章のドリルをやりながら、イエス様とニコデモとの出会いと、イエス様とサマリアの女性との出会いの違いを気づいたことがありました。それは、ニコデモが、自分自身がたくさん神様のためにやってると思ったから、イエス様の所には来なかった。ところがが、サマリアの女は、自分は悪いだとわかって、イエス様を求める心があった。私自身は、謙遜なってイエス様にもっと求めていきます。流れる水は求める人だけに与えられる。 Sさん 聖霊様が、ヨハネ16章を通して、未信者にあやまりを教えてくださる、それが奇跡だとわかりました。また、毎日聖霊様が通常生活の中に、自分を導いてくれるのですが、それを見えてない時もある。...

“私たちもイエス様の形として生きている”

イメージ
  キリストが神のなかにおられるように、神もキリストの中におられる(よって、神様とキリストは一つである)というみことばを聞きました。同じように、キリストが私のにおられ、私はキリストの中にいることで、一つになりました。私が犯した罪によって神様との交わり"fellowship"がなくなってしまったが、イエスキリストを通してその交わりが改めてできたという真理を感謝します。 心配、思い煩い、世の考えなどは、神様と敵対の関係にあった時のものでした。しかし、イエスキリストの中にいて以来は喜びに満ちています。この喜びを感謝します! メッセージで学んだことを、福岡礼拝所の姉妹とシェアしました。 彼女は、神様の形(品性)について学びました。「イエス様を見て、それが神様の品性であるように、私たちもイエス様の形として生きているんだということを考えさせられました。世の人々が私たちを見る時に、イエス様を見るのと同じです。外見的なものばかりではなく、沢山の知恵を身につけて、もっともっと神様の栄光を表すように生きていきたいで す。」 聞いた み ことばに励まされて、今週も神様の栄光を表すために生きていきま す! ( 広島大学礼拝所 )

広島大学支部 2月7日聖日礼拝からの学びのシェア

イメージ
キリストが頭であれば、体全身もキリストであるんだというみことばに励まされました。 最近聞いているみことばや、牧師夫人からもリマインドされている「他の人を励ますこと」について考えさせられています。「私に何ができるだろう」「励ますにはどうすればいいかなあ」というような考えありました。しかし、私にはキリストがいらっしゃるというみことばを聞いて改めて励まされました。他の人を励ますには自分の力によらず、キリストによってできるのです。感謝します!  礼拝後に、Aさんとスカイプでメッセージのシェアをしました。 最近福岡礼拝所にまた新しい人が来ましたと聞きました。また新しい人達がイエスキリストを受け入れて、神の家族が増えて、感謝します! 人が増えることで、家である礼拝所やそこに住んでいるAさん自身を聖別することが大事だとシェアしました。 「神様に従い、そしてサタンに立ち向かう」というみことばを思い出し、父である神様に従うことが本当に大切だと分かりました。 (広島大学支部・婦人)

神の形に新しくされた!聖日礼拝からのシェア

イメージ
イエスキリストによって新しい自分になったことについて学びました。 神様は回復の神様であるから、毎日毎日神様の形になるよう新しくされます。 古い自分を忘れ、神様にあってこの新しい年を聖霊様の導きで歩んでいきます!  メッセージで学んだことを福岡支部の姉妹Aさんとシェアしました。  Aさんは「古い自分は邪魔するから、新しい自分と古い自分は一緒になれない」について学びました。「新しくなった私は古い私と何の関係もなく、全く違う私になる。ただ考え方が変わったと言う話だけではない。これが神様の形になること。」  今年ももっともっと神様の形になっていきたいです。  ハレルヤ! (広島大学支部・婦人)

7つのブランチの交わりスクショをシェアします!

イメージ
 (東京支部・婦人)

聖日礼拝から  霊によって生きる

イメージ
霊によって生きることと肉によって生きることの違いを学びました。神様はただ行動だけを見るのではなく、心の中にある動機も見ていると学びました。ルカ18:9-14に書いてあるように、神様はパリサイ人の正しい行いではなく、取税人の正しい・砕かれた心を喜ばれました。礼拝後に、福岡の姉妹とスカイプでシェアしました。彼女は、クリスチャンになる前となった後の違いを思い出し、比べたときに、霊的と肉的な生き方の違いが明らかになったと言いました。 人間として今この世界に生きている私にとって霊によって生きるのは簡単なことではありません。そこで、聖霊様の導きが本当に大事だなあと思いました。やはり神様の願いと自分の願いが一致すれば、難しいと感じませんので、やはりそこが鍵だと、彼女とシェアして改めて考えさせられました。 (広島大学礼拝所・婦人)

“神様とのコミュニケーション” 聖日礼拝からのシェア

イメージ
今週の日曜礼拝で、神様の御心を知ること・追い求めることの大切さについて学びました。神様とのコミュニケーションというのはただ自分が守られるように祈るだけのではなく、自分の人生に神様がどんなことをなさりたいかを聞いていくことだと分かりました。確かに、神様の御心ではなく、自分のことばかり考えることが多いなあと気づきました。神様ごめんなさい! これからもっと神様の御心を追い求め、従って行く者になりたいです。神様に委ねます。 福岡の姉妹にも学んだことをシェアしました。「イエス様が自分のためにご自分の命を捧げてくださったことを知ると、自分の祝福ばかり考えなくなるんでしょうね。パリサイ人みたいに、ただ「主よ、主よ」を言うだけでは天国に入らないから、神様の御心を真剣に考えて生きること大事。そうは言いても、人間はやろうとしてもできない。ペテロたちもイエス様のために死にますよと言いたにもかかわらず、イエス様が祈りなさいと言われた時に寝てしまいました。でも、ガラテヤ5:24に書いてあるように、古い自分が新しくなるためにイエス様はすでに十字架にかかったから、今は霊によって歩むことが可能になりました。霊によって歩もう!」と彼女の学んだことを私にシェアしてくれました。 確かに、礼拝でローマ12章も読んで、同じことが書いてありました。新しくなるためには、古い自分を捧げなければならないということでした。古い自分が死ねば、イエス様と共に蘇るのだからです。パウロも確かにこのプロセス(死んで・蘇って・新しくされた)を経験したからこそこの手紙を書いたでしょうね。これからもっと神様の御心を追い求める者になっていきます。 (広島大学礼拝所・婦人)

神様からの感動、喜び

イメージ
  良い木になることが一番大事だと学びました。マタイ7:16、実から人の本当の品質が見えます。悪い木であれば、良い実を結ぼうとしてもできません。良い実を結ぶにはまず良い木にならなければならないということ学びました。神様のために生きるには、「実」だけに注目するのではなく、自分はどいう「木」であるのかをまず知らなければならないということを考えさせられました。この謙遜さによって神様は自分が良い木に育つように導いてくれるので、まずは謙遜になって神様に導きを求めて行くことが大事だと分かりました。 今日も福岡の姉妹とスカイプでシェアしました。彼女も最近の礼拝で「喜び」が捧げ物になって行くということを学びました。福岡礼拝所もこれから捧げて行く人たちが集まる礼拝所になっていきたいとシェアしました。 初めてだヴァール福岡に来た時を思い出しました。日本語がまだちょっとしか話せなかった私でも、やはり教会の皆さんの喜びを見て、私も喜びに満たされ、なにか奉仕しようという願いが出てきました。そこから、子供たちのシッターとしてお手伝いし、子供達と遊ぶことが大喜びになりました。 神様に対する感動・喜びは本当の捧げ物だということは確かに分かりました。 (広島礼拝所・婦人)

日曜礼拝より ~自分と神様の垂直な関係~

イメージ
  今回のメッセージで夫と妻の関係のことについて学びましたが、これを人間とイエス様の関係当てはめて、一致することの大切さについて学びました。イエス様が教会の頭であって、その体になる私はイエス様(みことば)に従って行動することが基本になることが分かりました。また、夫と妻の関係と同様に、神様の愛するには忠実でなければならなくて、つまり古い自分・世的な生き方を捨てなければなりません。自分と神様の垂直な関係について改めて考えさせれました。(婦人)

神のみことばは、生きていて、力がある

イメージ
みことばは、ただの哲学的なアイデアではなく、生きていて力があるということを聞いて、考え方がすごく変わりました。 アブラハム・ダビデ・イエス様の話の中から神様のみことばが実を結んだように、そのみことばも今私の人生の中に生きていて実を結んでいくんだと分かりました。 ですから、自分もただ聞く者ではなくて、信仰を持って行う者になっていくんだと考えさせられました。 (大学生)

広島大学から、深みに漕ぎ出せ!

イメージ
  神様は人それぞれに生きる目的を与えていることが分かりました。しかし、人間は創造された側で、いろんなことを知らず、迷ったりわからなかったりすることが人生で沢山あります。そこで、創造する方に導きを求めることが大事だと学びました。また、アブラハムのように、わからなくても、神様の御言葉を聞き従い、信仰のステップをとることが大事だと分かりました。今まで疑問に思ったこと、だんだん答えが見えてきました。人間である私は「living-the-unknown-ness」をするものであるが、神様は全てのことご存知で、私のために奇跡をなさる。神様は私のために水の中に道を作り、荒野で道を開いてくださるから、自分を神様のしたに置き、信仰のステップスで歩んでいきます。私がインドネシアから日本まで留学でき、ダヴァール教会に来たことも全て神様の奇跡です!感謝しましす! 礼拝後に福岡に住んでいる婦人とスカイプ使ってシェアしました。 彼女は神様を信じる前に生きる目的がない・満たされていないと思ったが、クリスチャンになって初めて自分にも目的あって・満たされているとわかってきて感謝だとシェアしました。それは、聖霊の働きだとわかってきました。「もちろん毎日色々なことがあるが、神様はずっと共にいるからいい訓練なると信じます。毎日レベルアップされるのは感謝ですね」と彼女から励ましを受けました。 (婦人)