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2026年2月22日(土)ポスティング報告

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2月22日(土)、家の教会 鶴見(横浜)の集会後、近所でポスティングを行いました。 鶴見(横浜市鶴見区北寺尾)では月1回、少人数で集まって聖書朗読の時間を設けています。3月は、第2土曜(3月8日)13時からを予定しています。初めての方も歓迎いたします。 家の教会サイト

2025年12月26日 家の教会 in LA

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2025年12月29日(月)から行われる 「冬の聖書セミナー」 参加のためのロス滞在期間中に、現地の家の教会に参加し、兄弟姉妹ともに交わりの時を持ちました。 報告:H・U(横浜支部)

2025年11月15日(土)家の教会 横浜

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2025年11月15日(土)、家の教会(鶴見)で集まり、賛美と聖書の時間を持ちました。 <シェア> ・イエス様の語られた言葉は全て真理である事を感謝します。 それゆえに裁判の席で一言も語られなかった事の意味が良くわかりました(Y・K) ・メンタリティーについて、神様に心を向けること、心のあり方を学びました。 神様のことばを心に入れ、告白を変えていきます(Y・U) ・偽善があると、命の言葉語れないことがわかりました。 汚れは染みつくので、常に自分の心を吟味し、高ぶりに気づいたら悔い改めます。(H・U)

2025年10月25日(土)家の教会 横浜

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   2025年10月25日(土)、ロス本部からJさん親子と、知人のKさんが家の教会に参加され、共に賛美と聖書、ランチの交わりの時間を持ちました。

2025年3月 鶴見 家の教会レポート(横浜支部)

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毎月第三土曜の14時から、スモールグループで、 家の教会 を行っています。 以下は、3月の開催レポートです。 ・開催場所:鶴見 家の教会 ・日時:2025年3月15日(土) 14:00〜15:30 ・参加者:Y・Kさん、H・Kさん、Y・Uさん、H・Uさん ・内容:賛美、聖日礼拝メッセージ <礼拝の感想> Y・Kさん(男性) 1列13章に、イエス様の十字架の姿が、ものの見事に隠されていることを知った。聖霊様によって示されなければ、わからない。みことばの光で心が照らされると、聖書の隠された奥義が見えてくるとはこのこと。すごい。平気で嘘をつく人間の罪のために、ベテルの預言者(罪人)のロバに乗ってくれたことで、本当の悔い改めに至った。ただただ感謝。 Y・Uさん(男性) 慈しみ、恵、愛について、教えてもらった。どんなことにも神様の計画がある。日々それを考えて取り組んでいきたい。 H・Kさん(女性) 御言葉を受け取ること(受け取り方)の大切さを思った。 H・Uさん(女性) ダヴァール教会のメッセージは、何度聞いても、新しい発見がある。今日は、樫の木の下で祈っていた神の人と、イエス様のゲッセマネの祈りが重なり、イエス様はご自分のいのちを救うこともできたのにそれをなさらず、自らの意思によって人間の代わりに死んでくださった。同じように、神様から見て、人間が自分の自由意志によって神様に自分を捧げることを、尊いと思ってくださることがわかった。 以上になります。  (横浜支部)

2025年2月 家の教会@鶴見

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横浜支部では、毎月第三土曜14時から、鶴見で家の教会を行っています。今日は、M.Sさん親子(3代)が参加され、聖書のみことばを分かち合いました。 ▪️報告内容 ・日時: 2/15土曜 14:00-15:30(最後の30分は交わり) ・内容: 賛美、キャンプメッセージから聖書朗読、シェア    ※読んだ箇所: ヘブル11:6, 詩篇91:14-16, 創世記15書前半、ローマ6:4-11, ヨハネ10:9,10 Mさん 環境を見ることでサタンにドアを開ける、、というのは、 その通りだと思った。自分の力で、環境(問題) をなんとかしようとしていたが、いつも喜んでいなさい、 絶えず祈りなさい、という御言葉をもらい、 狭い視野の中で環境にとらわれていたことが分かった。 Yさん 神様を求めていくことの大切さを学んだ。 仕事でもプライベートでも、何に取り組む時も、 神様に頼っていきたい。 Hさん 人間関係で色んな事が起こるが、 いつも天を見上げて感謝していると、間違えがない。 アブラハムが大勝利を収めたあとに、 子どもに対する信仰がまだなかったが、神様が愛を持って、 天を見上げるように語ってくださった。 Y・Kさん ヘブル11:6 信仰がなくては、神に喜ばれることできない。神様は、 人間の信仰を喜ばれることが、聖書の色んな話( 百人隊長のしもべの癒やし、カナンの女の娘のいやし) からわかる。つい環境を見てしまうような時でも、喜んでいる( 信じる)ことが大事。 Eさんから、お菓子の差し入れがあったので、 交わりの時間にいただきました。 バレンタインの御言葉付きお菓子も、お渡ししました。( Mさんご家族お持ち帰り含め)  (横浜支部)

2025年1月 鶴見家の教会

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毎月第三土曜14時から、鶴見で家の教会を行っています。今日は、M.Sさん親子が参加され、聖書のみことばを分かち合いました。 ▪️報告内容 初めに一言祈り、2曲賛美(いつくしみ深き神、驚くばかりの恵) したあと、キャンプより、ヘブル11章、詩篇91篇を中心に、 神様の臨在を信じることの大切さについて学んだことをシェ ア。(カインとアベルの例を創世記から良き神様の説明。ヨブ記1章から災いは人間の隙につけ込んでサタンがもたらすもの、良き神様は変わらないことを説明) そのあと、各自みことばの感想をシェアしました。 ・M・Sさん 昨年、教会に行こうとして家族がコロナになったとき、 サタンに負けないようにと教わったものの、 実際何をすれば良いのかかわらなかったが、 サタンは自分の隙につけ入る、と聞いてそのことと繋がった。 漠然と神様がいるのはわかっていても、 自分の力でどうにかしようとしてきた。また、 自分の隙をつくらないために、H・Kさん から言われているように、 毎週日曜に来ることを今年の目標にする。 ・H・Kさん キャンプで詩篇91篇が読まれた。5年前のコロナのとき、 この詩篇に「疫病から守られる」というみことばが書いてあることを知り、 自分の名前を入れて読んでいた箇所だったので、嬉しかった。 キャンプ中のメッセージで、カインとアベルの話についても、 理解を深めることができた。 ヘブル11章の信仰は目に見えないものを保証する〜、 も大好きなみことば。ただ、まずは信仰をもつ、 ということが大事であることも、今回学んだ。 神様を第一にしていく。 ・Y・Kさん ヘブル11:6 信仰がなくては喜ばれることができません。 神様に信頼を寄せることの大切さについて、 人間であっても自分に信頼を寄せる人との関係性は深まる。 神様との関係はそれ以上のもの。 アブラハムが全幅の信頼を神様に寄せたように、神様への信頼・ 信仰を持ち続けていきたい。 ・Y・Uさん 詩篇91:14 私は彼を高くあげよう、という箇所より、 どんなことも神様を信じて取り組もうと思った。 ・H・Yさん 神様に喜ばれる、、という箇所より、今週仕事の上司から、 ずっと続けてきたことに対して、「実はこうしてほしい」という指摘があり、「もっと早く言ってくれれ...

家の教会 Open! 〜甲府礼拝所〜

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 甲府の家の教会がopenします! お待ちしております! ( 甲府礼拝所  M.S)

「家の教会 〜新横浜〜」 はじめました!

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新横浜の自宅をオープンして、夫婦で「家の教会」をはじめました。 毎週土曜14時から、聖書の朗読や祈りの時間を持っています。 初めての方も、歓迎いたします! ●日時:毎週土曜 14時〜15時 ●場所:新横浜駅から徒歩8分のアパート(月1回、鶴見で開催) ●問い合わせ先:宇都宮(haruka.wwjd@gmail.com、080-5652-3343)