礼拝の感想 〜甲府礼拝所💒〜
きよさと汚れ、また義が不義かというのが、 神様を信頼しているか、してないかのことを言うのだと知った。 神様は約束してくださったことを成就することで、 私たちの信仰を経験によって高めてくださる。 でも自分の力で頑張ろう。としている時はそれは起こらない。 神様には願ったこと成就させる力があると信じて委ねている状態の時にしか行らない。 ヤコブとエサウの箇所で、赤いものが聖餐式でのイエス様の血で、 それをイエス様自身が死の盃として飲むことによって、 私たちに神の子としての権利をくださった、そのことを比喩してるのだと学んだ。 いま受けている祝福は、 その上にあることを忘れないでいきたい。 ( 甲府礼拝所 M.S)