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Scripture Cardみことばカード Johnヨハネ 3:13-14, Battle Creek MIミシガン支部 10/18

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  No one has ever gone into heaven except the one who came from heaven—the Son of Man. Just as Moses lifted up the snake in the desert, so the Son of Man must be lifted up. (John 3:13-14) だれも天に上った者はいません。しかし天から下った者はいます。すなわち人の子です。モーセが荒野で蛇を上げたように、人の子もまた上げられなければなりません。 (ヨハネ 3 : 13-14 ) ダヴァール神の国ロサンゼルス本部日本語ウェブサイト→ https://www2.davarkg.com/jp/ Davar Kingdom of God Los Angeles Headquarters Website→ https://www2.davarkg.com Davar Mobile/PC App(Apple 日本語/English)→ Davar Church App 支部(グローバルネットワーク)日本語ページ→ http://www.davarkg.com/jp/global-network バトルクリーク支部詳細ページ→ https://www2.davarkg.com/jp/global-network/battle-creek/ ビビナビ礼拝案内(バトルクリーク)→ https://detroit.vivinavi.com/ev/ Face Book(バトルクリーク)→ https://www.facebook.com/davarkgbcmi/ バトルクリーク支部/Battle Creek Branch DM→DKGBCMI@gmail.com (バトルクリーク支部/ Battle Creek Branch   KI )

祈りの輪シェア(2026/10/29)

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10月29(木) 21時〜行われた祈りの輪の報告です。 <シェア> Kさん: 先週のメッセージを通し、イエス様がサタンと戦い勝利したことや、羊を囲いから連れ出すことが世からの救いであるという深い繋がりに気づいた。神様の最終的な願いは、全ての人が神様を知り真の礼拝者となる。ただ人間には意思があり、信じるかどうかで分けられるという現実。以前は教えを受け入れない人に自分の伝え方が悪いのかと執着していたが、まずは伝え、後は神様に委ねることが大事だと理解した。まだ神様を知らない多くの人々に伝えていく。 Aさん: 聖書を学ぶにつれ、多くのことが繋がってきたという実感がある。「天に栄光、地に平和」という箇所から、イエス様が地に平和をもたらすために体を持って下ってこられたことへの感謝。人間は体があることでの制限や死というデメリットがあるが、神様が体を持って人間を創られたのには意味があり、この地でやるべき使命がある。イエス様が再び来られる時を思うと、とてもワクワクする。 Yさん: モーセが蛇を上げたこととイエス様の身分が同じとされていることなど、旧約と新約の深い繋がりへの感動。聖書は奥が深く、何度聞いても新たな真理が示されるという驚き。元々読書が苦手でジャーナルを読むのも苦労していたが、聖書を何度も通読して歴史的背景を知る必要性を痛感した。一生涯学んでも尽きない聖書の奥義を求め、1日1章でも読むことを決めた。 Hさん: 蛇の話から、旧約時代にはサタンの存在が明確でなかったが、今ははっきりと知らされていることへの感謝。サタンの存在を知っているからこそ戦うことができ、すでにサタンが敗北していると知ることができる。イエス様が体を持って人間になられ、再臨の時には王様としてこられることが楽しみ。サタンは最終的に滅ぼされ神様の裁きが下るという霊的現実を知ることで、世の悪いニュースに対しても動揺することが減った。 <祈りの課題> Kさん: ボランティアで出会ったNさんのための祈り。彼女が教会に導かれ、イエス様を知ることで心に平安を持ち、孤独を感じない強い心が与えられるように。また、自身が彼女に相応しい言葉を語れるように。(ヨハネ14:6) Aさん: 今年で仕事を辞めるにあたり、新しい方法で伝道を続けたいという願い。昼休みの散歩で出会った方と連絡先を交換し、毎朝の挨拶に対して聖書の御言葉を送っている...

みことばカード@たまプラーザ 26/10/25 ヨハネ3:13-14

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[川崎] 10/25 聖日礼拝

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ロサンゼルスの礼拝ビデオにて、10:30より礼拝所スタート! Our Sunday service starts at 10:30 AM using a video broadcast from LA. 日曜学校 Sunday school ランチ Lunch ランチ後の交わり Fellowship after the lunch

【横浜支部】みことばカード(ヨハネ3:13-14)

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2026年10月25日(日) ダヴァール教会 横浜支部のみことばカードです。

【横浜支部】10/25 聖日礼拝

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2026年10月25日(日)、ダヴァール教会 横浜支部の聖日礼拝の様子です。礼拝メッセージは、 「天幕を広げよ!K」 より、聖書の解き明かしがパスターから語られました。 礼拝の様子 ランチとシェアの様子 ジャーナルの学び

地に平和をもたらすために

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 イエス様が、人の子となって、この世に来てくださったことには、 たくさんの目的があります。 全ての人のためだからです。 香港 婦人

【横浜支部】鶴見 家の教会レポート(10月)

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10月の鶴見 家の教会の報告です。 ------------------- ・2026/10/17 (土) 13:30〜14:10 賛美・聖書朗読 ・賛美:さあ賛美しよう、ホサナホサナ ・聖書箇所:ローマ8:1-14、エレミヤ31:33,34、3:16、ハガイ2:18、ゼカリヤ4:6-、エステル18、イザヤ28:16、2テモテ2:19、ヤコブ1:21-25 ・内容:キャンプメッセージから学んだシュテイヤ(自由の律法)について、上記の聖書箇所を開きながらシェアしました。 ------------------- <シェア> Hさん パスターが言うように、語られている言葉は、最終的には聖書が言っているのだと気づかされた。聖書の言うことを実行していれば、聖書丸ごとが自分のものになり、祝福しかないと思った。 Yさん 今日の話から、ガラテヤ5章16節〜18節の言葉がよく理解できるようになった。「聖霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません」。聖霊に導かれるなら、律法の下にはいない。自由の律法というのは、この聖霊によって歩むことが、イエス様の思いを行うことにつながるのだと深く気づかされた。 Uさん ヤコブはイエス様の兄弟として、偽善の全くない生き方を見てきた。やりたくないのに義務感から行うことは汚れであり、そこに心がないことは神様にはお見通し。自分を打ち叩きながら偽善者のように生きても全く幸せではなく、良い実を結ばない。律法的に生きてしまうと、いつの間にかサタンに騙されて奴隷の状態に戻ってしまう。イエス様が与えてくださった真理による本当の自由と、喜びの中で生きていきたい。