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2026年3月1日 聖日礼拝 横浜礼拝所

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2026年3月1日(日)、ダヴァール教会 横浜支部の聖日礼拝の様子です。

2026年3月1日 みことばカード 横浜礼拝所

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2026年3月1日(日) ダヴァール教会 横浜支部のみことばカードです。(ルカ7:9)

2026-03-01 今週の暗唱聖句

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 大きな信仰 香港 婦人

2月22日 聖日礼拝 福岡礼拝所

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2026年2月22日 聖日礼拝後の様子 名古屋礼拝所

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礼拝後、メッセージで語られた聖書のことばについて分かち合いました。   (Aさん)  ルカ7章の、100人隊長の話、全イスラエルよりもまさる彼の信仰と、1コリント8:2~3の関連を教えていただいた。彼は、ユダヤ人を愛し、私財を投げうって会堂を建てた人なので、神様との交わりがあったと思われる。100人隊長にあったものは、神への愛で、「人が神を愛するなら、その人は神に知られていること」。信仰と愛と希望はつながっているので、彼は神を愛し、その愛する神が与えて下さるという希望を持ち、その希望に基づく信仰があった。「信仰」という日本語の語感からの私の誤解は「清らかな修道女が一人静かに礼拝堂で祈っている様子」とか、反対に、「お前、まだ信じないのか!ただ信ぜよ!信ぜよ!」と、カルト宗教の気合信仰のイメージ。しかし、信仰の定義としては、ヘブル11章の「神を求める者には報いてくださる」ということがあるので、その無意識に持つ誤りを正し、信仰は神様への愛と希望と一つであることを覚えていく。   (Bさん)  ルカ7章の100人隊長の信仰は、彼の、イエス様とそのことばへの尊敬とつながっている。「この人は大工の息子ではないか」と言ったナザレの人たちにはそれがなく、汚れた心になっていった。

2026年2月22日 みことばカード 名古屋礼拝所

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  2/22  名古屋礼拝所   のみことばカードです。 聖書箇所:ルカの福音書  7 章 7 節

2026年2月8日トラクト配り 名古屋礼拝所

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  2/8 名古屋支部 のメンバーが藤が丘駅にて教会案内を配りました。