礼拝のメッセージで語られた聖書のことばについて分かち合いました。 (Aさん) 神様に栄光を帰するということを勘違いしていた。神様はご自分が人のために回復してくださった栄光を、イエス様の勝利とともに人に分かち合ってほしい。 (Bさん) 神様が一緒に喜びたいことを聞いて、今まで考えもしなかったことに気がついた。自分が誰かをヘルプしてその人が喜んでくれたら嬉しい。神様も同じだということを考えたことがなかった。知らずにそのまま生きていたら悲しい。神様が一緒に喜びたいということを考えていきたい。過去に膝が痛くなったことがあった。いつの間にか治っていた。礼拝の最後に健康のことを祈ったりする。そういうのがあっていつの間にか治っていたことが感謝だった。 (Cさん) イエス様には命令する権威がある。それはイエス様ご自身が贖いのために死んでいかれたから。というのを聞いて本当にそうだと思った。救われたらイエス様のもとに来て感謝する。それをすることで神様が高くしてくれる。自分が喜んで日曜日に教会に来てイエス様を褒め称えていることとか、教会に人を誘うとか、その生き方が証となり神様の栄光となると受け取った。 ( Dさん) イエスキリストの贖い 。イエスキリストは何回も鞭打たれてそのおかげで 私たちは病気が癒されたり健康になったり本当にイエス様のおかげでどれだけ救われたかがわかった。イエス様が生贄になられたおかげで私たちは救われたことを感謝してほめたたえていきたい。