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祈りの輪シェア(2026/11/5)

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11月5(木) 21時〜行われた祈りの輪の報告です。 <シェア> Aさん: 礼拝のメッセージについて。自己中心的な考えがあると、神様との軸が細く薄っぺらくなってしまう。人間に託された地上の支配権とは、独裁ではなく自分の下に入れられたものを養っていくことだとわかった。天と地を繋ぐ軸があるのが、いのちの木。善悪の知識の木は、自己中心的な考えの現れ。ついつい自分のことを先に考えてしまうが、神様に頼って自分を捨て、軸を太くしていく必要性を実感した。 Eさん: 日曜日のメッセージから、青銅の蛇の解釈は、自分の考えとは違ったが、真理を知る知恵も神様から来たものだと理解した。全てにおいて文句を言わず、イエス様がしてくださった贖いを仰ぎ見ることが大切。世の中のお母さんたちは、子供に良いものをあげたいという想いがある反面、競争しなくてはいけない辛さがある。人間の様々な思いをイエス様が青銅の蛇となって解放してくださった。自分自身が周りの人ともっと話し、関わっていくことが大事だと学んだ。 Yさん: 民数記21章の話について。民がマナに文句を言い、神様が蛇を使って民を罰した箇所から、マイナスの言葉はサタンの言葉であり、サタンに従うことになるのだと理解。日々の何気ないマイナスの告白に気をつけるべきだと痛感。その都度悔い改めないと、サタンに騙される訓練を与えられてしまう。しかし、それも人間の将来の益になり、成長のための機会を与えてくださる神様に感謝。 Kさん: イエス様の権威について。自分にも同じ権威が与えられているが、使えているか疑問だった。イエス様がいなくても、イエス様の御名が与えられており、サタンに対して権威として使えると理解。サタンは天使に姿を変えて惑わすため、機会を与えないよう心に留めることが大切。天と地を繋ぐ軸を太く持つとは、信仰を持ち続けること。アパート探しで自分の好みを優先していたが、今の場所で違う部屋が空き、神様の御心を求める大切さを教えてもらった。神様が与えてくださることを確信している。 Hさん: 蛇に噛まれても仰ぎ見れば救われる場面を、今週周りで何度か目撃した。環境を見て落ち込んでも、神様は絶対に信頼できると立ち上がるクリスチャンの姿に希望を実感したと同時に、サタンに機会を与えないことの大切さも改めて思った。蛇に噛まれるばかりでは他の人を導けない。環境を見ず、神様の言葉の...

【横浜支部】11月29日 感謝祭礼拝が行われます

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 横浜支部では、2026年11月29日(日)に感謝祭礼拝が行われます。 どなたでも参加いただけます。共に、神様に一年の感謝を捧げましょう!

【横浜支部】11/1 聖日礼拝

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2026年11月1日(日)、ダヴァール教会 横浜支部の聖日礼拝の様子です。礼拝メッセージは、 「天幕を広げよ!L」 より、聖書の解き明かしがパスターから語られました。 礼拝の様子 ランチの様子 新しいトラクトと、感謝祭礼拝(11/29)招待状を配りました。

【横浜支部】みことばカード(民数記21:9)

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2026年11月1日(日) ダヴァール教会 横浜支部のみことばカードです。

祈りの輪シェア(2026/10/29)

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10月29(木) 21時〜行われた祈りの輪の報告です。 <シェア> Kさん: 先週のメッセージを通し、イエス様がサタンと戦い勝利したことや、羊を囲いから連れ出すことが世からの救いであるという深い繋がりに気づいた。神様の最終的な願いは、全ての人が神様を知り真の礼拝者となる。ただ人間には意思があり、信じるかどうかで分けられるという現実。以前は教えを受け入れない人に自分の伝え方が悪いのかと執着していたが、まずは伝え、後は神様に委ねることが大事だと理解した。まだ神様を知らない多くの人々に伝えていく。 Aさん: 聖書を学ぶにつれ、多くのことが繋がってきたという実感がある。「天に栄光、地に平和」という箇所から、イエス様が地に平和をもたらすために体を持って下ってこられたことへの感謝。人間は体があることでの制限や死というデメリットがあるが、神様が体を持って人間を創られたのには意味があり、この地でやるべき使命がある。イエス様が再び来られる時を思うと、とてもワクワクする。 Yさん: モーセが蛇を上げたこととイエス様の身分が同じとされていることなど、旧約と新約の深い繋がりへの感動。聖書は奥が深く、何度聞いても新たな真理が示されるという驚き。元々読書が苦手でジャーナルを読むのも苦労していたが、聖書を何度も通読して歴史的背景を知る必要性を痛感した。一生涯学んでも尽きない聖書の奥義を求め、1日1章でも読むことを決めた。 Hさん: 蛇の話から、旧約時代にはサタンの存在が明確でなかったが、今ははっきりと知らされていることへの感謝。サタンの存在を知っているからこそ戦うことができ、すでにサタンが敗北していると知ることができる。イエス様が体を持って人間になられ、再臨の時には王様としてこられることが楽しみ。サタンは最終的に滅ぼされ神様の裁きが下るという霊的現実を知ることで、世の悪いニュースに対しても動揺することが減った。 <祈りの課題> Kさん: ボランティアで出会ったNさんのための祈り。彼女が教会に導かれ、イエス様を知ることで心に平安を持ち、孤独を感じない強い心が与えられるように。また、自身が彼女に相応しい言葉を語れるように。(ヨハネ14:6) Aさん: 今年で仕事を辞めるにあたり、新しい方法で伝道を続けたいという願い。昼休みの散歩で出会った方と連絡先を交換し、毎朝の挨拶に対して聖書の御言葉を送っている...

【横浜支部】みことばカード(ヨハネ3:13-14)

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2026年10月25日(日) ダヴァール教会 横浜支部のみことばカードです。

【横浜支部】10/25 聖日礼拝

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2026年10月25日(日)、ダヴァール教会 横浜支部の聖日礼拝の様子です。礼拝メッセージは、 「天幕を広げよ!K」 より、聖書の解き明かしがパスターから語られました。 礼拝の様子 ランチとシェアの様子 ジャーナルの学び

【横浜支部】鶴見 家の教会レポート(10月)

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10月の鶴見 家の教会の報告です。 ------------------- ・2026/10/17 (土) 13:30〜14:10 賛美・聖書朗読 ・賛美:さあ賛美しよう、ホサナホサナ ・聖書箇所:ローマ8:1-14、エレミヤ31:33,34、3:16、ハガイ2:18、ゼカリヤ4:6-、エステル18、イザヤ28:16、2テモテ2:19、ヤコブ1:21-25 ・内容:キャンプメッセージから学んだシュテイヤ(自由の律法)について、上記の聖書箇所を開きながらシェアしました。 ------------------- <シェア> Hさん パスターが言うように、語られている言葉は、最終的には聖書が言っているのだと気づかされた。聖書の言うことを実行していれば、聖書丸ごとが自分のものになり、祝福しかないと思った。 Yさん 今日の話から、ガラテヤ5章16節〜18節の言葉がよく理解できるようになった。「聖霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません」。聖霊に導かれるなら、律法の下にはいない。自由の律法というのは、この聖霊によって歩むことが、イエス様の思いを行うことにつながるのだと深く気づかされた。 Uさん ヤコブはイエス様の兄弟として、偽善の全くない生き方を見てきた。やりたくないのに義務感から行うことは汚れであり、そこに心がないことは神様にはお見通し。自分を打ち叩きながら偽善者のように生きても全く幸せではなく、良い実を結ばない。律法的に生きてしまうと、いつの間にかサタンに騙されて奴隷の状態に戻ってしまう。イエス様が与えてくださった真理による本当の自由と、喜びの中で生きていきたい。

祈りの輪シェア(2026/10/22)

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10月22(木) 21時〜行われた祈りの輪の報告です。 <シェア> Aさん: 父なる神様を忘れた人間でも神様に頼る気持ちがある。しかし罪のゆえに正しい方法で求められず、自らの手で偶像やバベルの塔を作ったことが問題。日本で母の納骨をお寺で行った際、神様を求める真理は共通していることを実感。真の神様は唯一であり、神様から与えられる方法で求める必要性があることを再確認した。 Kさん: 最近のメッセージ内容が深くなり、頭だけの軽い理解では確信を持って人に伝えられないと痛感した。聞いた御言葉を瞑想し、深く考えて自分の中に落とし込む時間が必要。サタンは元々良い天使だったが、神様のようになりたいという悪意から反抗して堕落した。現在もそのサタンが不安や心配を入れて惑わしてくるため、御言葉を自分のものとして対抗することを決意した。 Yさん: ヨハネ福音書の青銅の蛇の箇所について、旧約と新約の繋がりを初めて理解した。毒蛇に噛まれた罪人が青銅の蛇を仰ぎ見て命を得たように、十字架のイエス様を信じることの予表だと納得。自らも、聖書を調べることが大事だとわかった。ローマ4章17節の信仰の父アブラハムのように、無いものを有るものとして呼ぶ神様を信じる信仰を持った生活を実践して行きたい。 Hさん: ピリピ2:7,8から、イエス様がご自分を無にし、十字架の死に至るまで7つの段階を経て従順に従われた姿に感動した。人間の約束は試練の途中で偽りが露呈することもあるが、神様の誓いは真実。父なる神様の命令と実際の行動が完全に一致しているイエス様の清さに感動した。自分の力では不可能だが、御言葉を通して清められそのような品性を身につけて行きたい。 <祈りの課題> Aさん: 自宅の水漏れ問題について、政府の調査で自身の排水管が原因ではないと証明された。真の原因は不明で調査は打ち切られたが、下の階の大家さんはこれまでも私を責めることなく対応してきてくれた。これからも誠意を持った態度で接し、互いに平和を保ちながら喜んで生活ができるよう導きの祈り。(ローマ12:18) Kさん: 以前教会に来た友人の足や関節の痛みについて。彼女が病院で診察を受けて安心し、適切な治療を受けられるように。また、癒し主であるイエス様を受け入れて病が癒され、教会に導かれるよう聖霊様の働きを求める。また今後の教会行事に向け、周囲に福音を語るため自身...

【横浜支部】10/18 聖日礼拝

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2026年10月18日(日)、ダヴァール教会 横浜支部の聖日礼拝の様子です。礼拝メッセージは、 「天幕を広げよ!J」 より、聖書の解き明かしがパスターから語られました。

祈りの輪シェア(2026/10/15)

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10月15(木) 21時〜行われた祈りの輪の報告です。 <シェア> Kさん: イエス様が羊の囲いから連れ出した者は戻る必要がないという恵みを確認した。まだ囲いにいる者を連れ出すため御言葉を伝える役割の自覚。サタンの働きに負けず強い信仰を持つ決意をした。DavarのYouTubeをボランティアの知り合いの方たちに紹介した。今週は、原因不明で足を痛めているAさんに病院での受診を勧め、教会にも誘った。 Hさん: サタンの攻撃は、人が騙されていることを見抜けなくさせる点にある。囲いの中を良い場所だと騙されている状態の羊たちを導くには、忍耐と神様の愛が不可欠。訓練されていきたい。またイザヤ書の聖書通読を通し、神様がイスラエルを「私の相続人」と呼び特別な愛情を注いでいることに喜びが湧いた。 <祈りの課題> Kさん: 御言葉を聞いた人達の心に、神様を知る思いが与えられること。Aさんがイエス様の打ち傷による癒やしを信じて信仰を持つこと。励ますための知恵が与えられるように。(ヨハネ3:16) Hさん: 各支部のメンバーが御言葉の糧で成長し、各々の場所でイエス様を伝え神の国が広がること。新しく導かれる魂を愛し受け入れ、その一致の中に聖霊様が働くこと(イザヤ19:25) ダヴァール教会 ウェブサイト

【横浜支部】10/11 聖日礼拝

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2026年10月11日(日)、ダヴァール教会 横浜支部の聖日礼拝の様子です。礼拝メッセージは、 「天幕を広げよ!I」 より、聖書の解き明かしがパスターから語られました。

横浜:みことばカード(ヨハネ4:23)

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2026年10月18日(日) ダヴァール教会 横浜支部のみことばカードです。

祈りの輪シェア(2026/10/8)

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 ダヴァール教会では、祈りの輪のグループがあります。週に1回、各グループごとにオンラインで集まり、シェアと祈りを行っています。 10月8(木) 21時〜行われた祈りの輪の報告です。 <シェア> Yさん: 礼拝メッセージから、イエス様が天から地獄へ行き、天に上がるまでに通られた門について聞いた。イエス様が救われるべき人々を救い出す道中には、サタンの妨害がある。私たちがイエス様の道を歩む時の、サタンの攻撃による試練を乗り越える門でもあると理解した。イエス様がすでに勝利しているという霊的現実を忘れず、教会の成長に繋げたい。 Hさん: 詩篇24篇の門とイシュタルの神話(7つの門)の繋がり通して、イエス様が実際にどのように地獄に下ってくださったかを知り、イエス様への愛が深まった。今日は、職場で起きた問題があっという間に解決した奇跡の体験をすると同時に、部下への指導では心の汚れを示されるなど、毎日がイエス様との交わり。クリスチャンは違うと周りに思わせるイエス様の栄光の現れであり、自分にとっても喜び。 Kさん: イエス様が天と地獄の門を通り、今は天の父の右の座に座っていることへの感動。自分自身も信仰によってイエス様と共に天の座に座り、悪魔に勝利していることを受け取る重要性に気づいた。イエス様を信じる前は肉の望むままに生きていたが、ただ恵みによって救われたことを思い起こすことで、神様を知らない人たちに対しても、一喜一憂せず信仰を持って伝えていきたいという決意をした。 <祈りの課題> Yさん: 名古屋のキャンプ後、東京区域に川崎礼拝場ができ3支部になったことへの感謝。神の国天幕を広げられるように。新しくできた支部を含め、それぞれの支部の霊的成長と、救われるべき人々が送られてくることへの祈り(第1コリント3:11) Hさん: 名古屋のキャンプで新しく洗礼を受けた6人の方のこれからの成長。一人ひとりが神様の御心に沿って喜びを持って歩めるように。多くの実を結び、周りに祝福が流れ、周りのが神様を褒め称えるように(ヨハネ15:16) Kさん: ご利益主義の宗教ではなく、現在も働いておられる生きた神様を伝えること。話す機会が与えられた時に、聖霊様の導きと力によってはっきりと伝えていけるように。聞いた人の中でみことばが働き、神様をもっと知りたいという思いが起き、イエス様のもとへ導かれて救わ...

【横浜支部】10/4 聖日礼拝

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 2026年10月4日(日)、ダヴァール教会 横浜支部の聖日礼拝の様子です。礼拝メッセージは、 「天幕を広げよ!H」 より、聖書の解き明かしがパスターから語られました。 【今週のみことばカード】