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洗礼式 2023.8.2

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LA本部にて行われた夏の聖書セミナーに参加してきました。そして、姉妹が洗礼式を受けました。 ハレルヤ。神様をほめたたえます。 「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。Ⅱコリント5:17」 http://www.davarkg.com/jp/global-network/fukuoka

体育大会の様子

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Mくんの中学校で行われた体育大会の様子です。 Mくんは障害物競走に出場し1位でゴール、そして、応援団にも参加し活躍しました。 http://www.davarkg.com/jp/global-network/fukuoka

季節のため

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季節感があまり無い香港ですが、このところは気温も湿度も下がり、ベストシーズンです。私の好きな聖書の箇所、 神は仰せられた。「光る物が天の大空にあって、昼と夜とを区別せよ。しるしのため、季節のため、日のため、年のためにあれ。(創世記1章14節) 神様が太陽と月を造られ、それによって季節があり、日があり、年があります。 アメリカには、秋の実りを、神様に感謝する感謝祭があり、日本では、紅葉を楽しむ秋でもあります。 紅葉の美しさは日の光と、気温が下がることによる、神様のわざです。 香港なら、食いしん坊のための食欲の秋でしょうか?(笑) 地球のそれぞれの場所にふさわしい、季節の過ごし方、楽しみを与えてくださっている神様に感謝します。 (香港 婦人)

神様への感謝

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各国のコロナに対する規制が緩み、海外渡航の自由度が、かなり戻りましたが、航空券手配をさせていただいたお客様から「出張先でコロナにかかってしまった。」との連絡を受けました。当然、PCR検査の結果が陰性になるまでは、現地での外出も帰国もできません。今までも、お客様がコロナになり、予定便に搭乗出来ないことはあったのですが、今回は、アフリカのそばの国でのことで、フライト数も少ないことから、退院できても帰国便が無いという状況でした。 色々な経由地を調べ、やっと香港に戻られたのですが、「あなたには大変お世話になったので、お礼したい。」と言われました。「お礼は神様へ」と言ったのですが、私がクリスチャンになる前にそうだったように、「誰々さんのおかげで…」「〇〇さんには感謝しています。」と思うだけで、神様が良くしてくださったと考える人は少ないんだと気付きました。 そのころのあなたがたは、キリストから離れ、イスラエルの国から除外され、約束の契約については他国人であり、この世にあって望みもなく、神もない人たちでした。(エペソ人への手紙2章12節) 現地の病院では、PCR検査キットも十分な供給が無く、検査の度に、他の地域から取り寄せる貴重品だったようです。そんな遠い異国の地の隔離施設で過ごした彼は、さぞや心細かっただろうと想像します。 いま、良き神様を知り、キリストにあって大きな望みを持てるように、その人にイエス様の十字架を伝えます。 (香港 婦人)

福岡支部 9/18聖日礼拝の様子

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9月18日 聖日礼拝 礼拝後は大人も子供も礼拝メッセージを通して学んだことをシェアしています。子供たちはロサンゼルスとオンラインをつないで牧師夫人による子供クラブを行っています。大分にいる2人の姉妹も参加しています。 http://www.davarkg.com/jp/global-network/fukuoka

神の家族を神様に感謝❣️ 〜東京支部の交わり

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以前話していた焼肉に行ってきました。 焼肉は大変美味しく、みんなで楽しくいただきました。 Pくんも大好きなお肉もをたくさん食べられて嬉しそうでした。 その後、みんなでアイスクリームのデザートも食べました。 Tさんの摘出した腫瘍も良性で、運動も再開したと聞きました。 ハレルヤ! 神の家族を神様に感謝です。 ★東京礼拝所へのご案内は以下のページに掲載しています。 http://www.davarkg.com/jp/global-network/tokyo (東京支部・婦人)

香港礼拝所 聖書セミナー アクティビティ 4日目

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4日目のアクティビティとして、香港の真っ赤、金ピカのお年玉袋を使って鶴のついた扇を折りました。香港では、正月と言えば旧暦の方を祝うので、新暦新年は、クリスマスと旧正月に挟まれて、地味ですが、キャンプでいただいた祝福が、末広がりになるという意味で、扇にし、新年を迎える準備です。これを付けた門松も折ってみました。来年も光を放ちましょう!

香港礼拝所 聖書セミナー アクティビティ 3日目

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キャンプ3日のアクティビティは、毛糸ポンポンのお人形です。誰でも作れるように、出来るだけ簡単に、目鼻はシールを使いました。口は刺繍しましたが、針の使えない子供は、ペンで書いても良いと思います。 イエス様の羊を作る時には、毛を刈る羊飼いの気分です。また、若獅子のように大胆に!そして、神様から任されて、私たちがケアしてあげるべき身近な動物も作りました。

香港礼拝所 聖書セミナー アクティビティ

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2021年冬のキャンプが昨日から始まりました。昨日の香港は、気温が9~12度で、これは、香港ではかなり寒いです。以前、キャンプ参加のために、ロスの山の上のキャンプ場に上って行った時の事を思っていました。子供たちは、山での、そり遊びや雪だるまを作りを楽しみに、雪が降るのを神様に祈っていて、大人たちは、チェーンを巻いての雪道ドライブを避けたく、雪が降らないのを祈っている。誰にでも祝福を与えてくださる神様は、みんなの願いをかなえ、山には大量の雪を降らせ、往復の道の安全を守られる。良き神様です!今、文字通りの山へは行けないけれど、これは、神様が私たちに霊の世界の現実を教えるためだと思いました。”ここが主の山!ヤコブの家!”そして、私たちたちは、”移動可能なエルサレム” 今居る自分の場所から光を放っていきましょう! 香港に雪が降る事は、まずないですが、アクティビティとして、折り紙で雪の結晶を作りました。折の多いものは、30分以上かかってしまったので、以前折ったものも載せています。

福岡支部 子供の交わりから

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牧師夫人による子ども会が毎週日曜礼拝のあとオンラインで行われています。名古屋と福岡のキッズ、そして教会学校の先生も。そこでは子どもたちがいろんなことをシェアしながら、子どもたちがみことばを実生活に適用できるように学び、そして励ましの時となっています。 福岡のM Mちゃんは描いた絵をシェアしてくれました。 「リズム」がテーマで、それを絵で表現した作品です。  「柔和で穏やかな霊という朽ちることのないものを持つ、心の中の隠れた人がらを飾りにしなさい。これこそ、神の御前に価値あるものです(Iペテロ3:4)。」 (福岡支部・婦人)

キッチン奉仕からみた名古屋支部のレポート

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キッチンの奉仕から見た名古屋支部の日曜日の様子です。 メニュー:冷やし中華 各自材料を分担 尚子:麺、スープ 祐子:トマト、ハム 幸子:きゅうり 実穂:レタス、卵 生田:マヨネーズ、からし 実穂10時に到着してレタスと錦糸卵の準備。10時20分ごろ鏡子さん、康喜さん、康史さんが到着。鏡子さんに今日は早いですね。と声かけると、康史が早めに迎えにきてくれたと言っていました。BSで創世記(30年くらい前のアメリカの映画)の映画がやっていたので録画して時間がある時に観るという話をしてました。礼拝まで康喜さんと二人でキッチンの横のソファーに座っていました。30分くらいあったので、お茶を出しました。 祐子さん、生田さん到着して献品の水ようかんを切り始め、途中で幸子が到着して手伝ってました。 その後ますみさんも到着し、礼拝10分前くらいまで女性達はキッチンにいました。 礼拝後、康史さんと啓輔は献金の奉仕。 高須さん、幸子がいつも礼拝堂のテーブルをセッティングしてます。 聖那が礼拝が終わるとすぐにキッチンを手伝うモードになり、何をすればいいかと聞いて来ます。最近は何を準備するのか覚えて来て、今日はテーブルが出たら何も言わずコップとお茶を運び、ティッシュや箸のセッティングもやってありました。 コップにお茶を注ぐのはこぼすこともあるので、まだ大人がついています。今日はますみさんとやっていました。 キッチンでは祐子さん、生田さん、尚子さん、実穂で冷やし中華の盛り付けをし、途中で鏡子さんも手伝いに来ました。敦子さんも様子を見にきました。 盛り付けをしたら、聖那と婦人で礼拝堂のテーブルに運びました。 ここ何週間かサンドイッチと冷やし中華を交互にやっているので、準備がだいぶ早くできるようになりました。 喜哉は準備の間、キッチンの奥の部屋で絵を描くのに夢中になっていました。食べ終わるとすぐにまた絵を描きに行っていました。 康史さんが祈って、食べ始めました。 高須さんがBGMを流していました。 13時40分ごろ食べ終わり、シニアと啓輔は通読、 ますみさんと聖那、その他女性?洗い物。 生田さん会計。 ますみさんは片付けが終わったらすぐ帰ったようでした。 14時から実穂はサイトミーティングが始まり、同じ頃、康史さんとシニア達帰って行きました。シニアが帰ってから啓輔がミーティングに参加。 その...

神様への賛美のひととき「この日は主が造られた(This is the Day)」

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東京礼拝所では、毎週聖日礼拝の午後、有志のメンバーで賛美をしています。最初に、歌詞の意味を説明して、そしてみんなで心から神様に賛美をする練習をしています。そのレポートをシェアします。 報告者:ハンナ 選曲:この日は主が造られた(This is the Day) 参加:東京(宮前平)メンバー 5名 報告:自分が昔から教会で歌っていた賛美。前はただ「この日を神様がつくった喜びの歌」だと思っていたこと、けれどダヴァール教会でみことばの説き明かしを聞いて、この歌詞が引用されている詩篇118:24を読むと「世からは捨てられた石である」ことが前提になっているから、この世では私たちは捨てられた石で戦いがあるけど、イエス様のようにその中から聖霊様による喜びがある、その一日を生きる賛美だと分かったことをシェアしました。まず2回賛美したあと、前のパスターのメッセージで「イザヤ53:11や、詩篇89篇が主をほめたたえることで終わっていることから、私たちも毎日戦いがあるが、イエス様が世との戦いの苦しみのあとの結果を喜びとして十字架を受けてくださった」という真理を学んだことをシェアし、また3回歌いました。 <賛美の歌詞> この日はこの日は 主が造られた主が造られた 我らは喜ぼう この日をばこの日をば この日は主が造られた 我らはこの日を喜ぼう この日はこの日は 主が造られた This is the Day, This is the Day that the Lord has made, that the Lord has made We will Rejoice, We will Rejoice And be Glad in it, And be Glad in it, This is the Day that the Lord has made We will Rejoice and be Glad in it This is the Day, This is the Day, that the Lord has made <聖書の引用> 詩篇118:22〜24 "家を建てる者たちの捨てた石。それが礎の石になった。 これは主のなさったことだ。私たちの目には不思議なことである。 これは、主が設けられた日である。この日を楽しみ喜ぼう。" イザヤ書 53章1...