投稿

ラベル(教会学校)が付いた投稿を表示しています

2026年2月1日 教会学校 横浜礼拝所

イメージ
2026年2月1日(日)、ダヴァール教会 横浜支部の子供向け教会学校の様子です。

2025年7月20日 子どものシェア報告(横浜支部)

イメージ
<Pくん> 以前も学んだ事だけど、行動する前に、自分の意思が先に来て、神様の祝福を、 止めたりする事がある。パスターが言ってた様に、好きな事をするのは、楽。好き、嫌いを、変えて、クリスチャンとして、御言葉を、好きになる。世の人は、富が好き。自分は、御言葉を学んで、 もっと、もっと、御言葉を好きになって、行きたい。 <Hちゃん> 今日は、ゴリヤテとダビデの事を聞いた。ゴリヤテは、ペリシテ人で、がっしりしていて、何時も戦いに出ていた。ゴリヤテは「僕と戦う人は誰だ!」と言った。ダビデが、戦う事になった。ダビデの、お兄さん達は、キャー、ヤダーと言った。ダビデほ、ちびっ子だったけど、ダビデが、戦う事になった。ダビデは、川で 石を5つ取った。何時も、ダビデは、石投げを持っていて、羊を、お世話していた。ゴリヤテが、何の世話をしてるんだ。と言った。ダビデは、いつも羊飼いをしていて、熊とか、ライオンが襲って来た時、戦って、いつも僕は、勝っているんだ!と言ったら、ゴリヤテが、「アッハッハッ!このちびっ子!」と言った。ダビデは、石投げを、グルグル回して、石を投げたら、ゴリヤテのおでこに当たった。ゴリヤテは、死んだ。ダビデは、剣でゴリヤテの首にブサッと刺した。おしまい。 私は、ダビデの様に、神様から、力をもらって、強くなりたい。               以上 <感想> Hちゃんは、何時も、神様に力を貰ったり、祝福されている人物に、憧れ、その様に自分もなりたいと、強く思っている様です。 Hちゃんが、神様から頂いていもの、Pくんが、神様から頂いているものを 用いて、充分に訓練され、神様の器として、神様の心を、自分の心として、日々、喜んで、歩んで欲しいと思いました。 報告者:H・K

2025年6月29日 子どものシェア報告(横浜支部)

イメージ
<Pくん> ヨブは潔白で正しく、神を恐れ、悪から遠ざかっていた人だった。しかし、その心は、神様を心から愛しているというよりは、神様が下さる祝福、富に、注目していた。だから、自分の息子達が罪を犯して、神様からの祝福が減るのでは無いかと心配して、熱心に捧げ物をしていた。神様に近づく動機がよく無い。でもヨブ記42章で、ヨブは、初めて直接、神様と話をした。ヨブは、自分自身の頭の中の知識としての神様しか無かった事に気付いた。本当の意味で、神様との交わりが無かった。でも、直接話をして変わった。神様の愛が、分かった。 適応 富の為では無く、神様の為、行動や発言をする。 御言葉をただ勉強するのでは無く、ちゃんと霊で受け止めて魂に入れる。心で理解するように、して行きたい。 <Hちゃん> 今日は、ロバがいなくなって、探して何処にもいなかった。サウルが、見つからないので、お父さんが心配するから、もう帰りましょうというと、召使いが、神の人サムエルに聞きに、行きましょうといった。神様の神殿に居ますよと言われて、じゃ、そこに行こうとサウルが言った。神殿に着いたら、サムエルがいた。サムエルにイエス様の召使いが、サウルに、油を注ぎなさいと言ったので、サウルに、貴方の頭に、油を注ぎますと、油を注いだら、サウルは、イスラエルの、王になった。ロバは、もう見つかっていますよと、サムエルはサウルに言った。戦いがあって、イスラエルが、攻撃してきた人に御免なさいと言った。サウル王が手紙を書いて、もし戦いに行かないならイエス様が怒りますよと言った。イスラエルは、戦いに行って、悪い敵に勝った。ペリシテ人が、攻撃して来たけど、イエス様が、ゴロゴロと雷とか、パワーをイスラエルにあげた。ペリシテ軍は負けた。  適応 私は、イエス様とサムエルと、イスラエルとサウル王様とエリみたいになりたい。 <感想> Hちゃんは、複雑で長い絵本でのお話を、思い出しながら、説明する事に、集中しました。 聖書に、親しむという点で、 それは、それで、良かったと思います。          以上  報告者:H・K

冬の聖書セミナー2024 in LA ~教会学校の様子~

イメージ
 冬の聖書セミナー2024「わたし(神様)はここに、わたしを呼べ!」 ロサンゼルス本部での教会学校の様子 (ダビデとゴリアテ) (ダヴァール教会 ホームページ)

5/7 子供会の報告(福岡)

  Hくんは休みのため、Mちゃん、Yくん、Cちゃん、Mくんの 4 人です。 始めのお祈りは、Yくんにしてもらいました。 ①今日の礼拝のメッセージ Mちゃん : 真理があって礼拝ができる。その真理を信じる、イエス様の言うことを信じる。イエス様の語ることが真実だから、みことばの通りに生きる。 Mちゃんへ :   みことばの通りに生きていったら、間違いないし、問題がおこらないね 。 人の考えでやるから、問題も起こるし、喜びがないね。 Yくん :   真の礼拝について、真理は神様のことば、もっと学びを深めていく。 Yくんへ :   今のYくんは、どれだけみことばを実践してると思うか質問しました。何 % くらいできてる? 50% という答えでした。 それを 100% に近づいていくようにやっていこうね。霊的に成長していこうね。 Cちゃん :   礼拝は真理、真理は神様のみことばであるということを知った。 ことばでイエス様と交われること。聖書とパスターのことばを受け入れていく。 Cちゃんへ :   そうだね。ことばで交わること、とても大切だね。 そして、私たちは神の形に似せて造られたから、言葉で創造できる力を与えてくださったね。 Cちゃんが使う言葉も聖別して、良い言葉を使っていこうね。 不安な言葉、憎しみの言葉、暴言など、口で霊が汚れていくし、言葉通り悪いことを創造していくし、良い言葉を使っていったら、良いことを創造していく。周りはそういうことを知らないから、どんどん汚れていくからね。 Mくん :   真理を知らないと礼拝してないことになる。 Mくんへ :  Mくん のために、イエス様が身代わりになって死んでくださり、復活したことが本当にわかってないと、神様の言うことより、自分を優先して選んでいくよね。 パスターが話してたように、自分の人生だからといって、自分が好きなように生きてたら、 それは真理がわかってない、ということだね。 イエス様という代価を払って買い戻してくれたのだから、私たちは神様のものだから、好きなように生きるとかはできなくなるね。 ②この1週間どんなことがあって、どう対処したか Mちゃん :   Yさんの家に遊びに行...

4/23 子供会の報告

ランチ後スタート。   H君は、自分で教会行くと言ってましたが来ませんでした。 Mちゃん、Yくん、Cちゃんの3人です。 始めのお祈りはMちゃんにしてもらいました。 ①今日の礼拝のメッセージ Mちゃん :   愛するということには犠牲が伴う。 なので、自分を捨てないといけない。自己中心的な考えや自分の名を出すことをしないようにする。 Mへ :  愛する、とはどういうことか質問してみました。 困っている人を助ける、知らない人でも。 あとは、許すこととか。寛容になる、とのこと。 もちろん、それも愛だけど、 愛は感情ではなくて行動だよ、人には感情があるから、感情でしたりしなかったりすることは愛ではないこと。 自分に嫌なことをした人であっても、感情(自分)を捨てて、愛するということをするんだよ、と話しました。 イエス様が、自分に唾をかけてののしって、拷問した人のために命を捨てることをしたよね、人間の考える愛では計り知れないほどの愛をもって、犠牲になってくれたこと、これが愛だね、ということを話しました。 Yくん :  イエス様は命を捨ててくれて、僕たちは神さまのものに戻った。だから、神様が喜ぶ生き方をしていく Yへ :  礼拝の行く朝、Y はなかなか起きれず、礼拝の始まる10分前に起きました。 私のところに来て、教会はオンラインで礼拝を受けたい、と。 勉強もしたいから(テストがあるため)、礼拝休みたいと言ってきました。 私は、神様を選ばないで、自分を選んで勉強したところで、何も実を結ばないこと、むなしいこと。 しかも、クリスチャンであるのに、神の国を第1にすることを知っていながら自分を第1にすることは、何を学んできたのか?と話しました。 ルカ12:20.21のみことばも話しました。 どんなに自分のために蓄えしてても、魂を取られたら、何の意味もないこと、 それが勉強であっても同じで、神様は学んできたことも一瞬で取り去ることができる方であること。 だけど、Yが、そういう思いも持ちながらも、神様を第1にしていけば、Yの学びも変わってくるし、神様はどれだけでも良いものを与えてくれること、たくさんの祝福をしてくれることを話しました。 朝は、しぶしぶ、礼拝に行くことになりましたが。 子供会で、もう一度、この日の朝の話をして、 Yは、...

みことばしおり作成 教会学校 名古屋礼拝所

イメージ
牧師夫人よりご指示頂き、教会学校で子供たちが絵を描き、聖書のみことばのしおりを作成して、教会の兄弟姉妹に、バレンタインのプレゼントとしてお贈りしました。 聖書を読むときのしおりとして使って頂くため、牧師夫人よりアドバイスを何度も頂きながら、お一人お一人のことを思い心を込めて作り、作るほうも受け取られる方々にも喜びがありました。 今日もいのちのことばを与えてくださる神様に感謝します。

教会学校レポート 〜恵み豊かな神様〜(東京礼拝所)

イメージ
東京礼拝所では、毎月第3日曜に、近隣の公園(菅生緑地)で日曜学校を行なっています。 先週は、新しい女の子も輪に加わり、一緒に「ハレル、ハレル」を賛美してから、聖書のお話を聞きました。 お話の内容は、「5つのパンと2匹の魚」 男の子がささげたお弁当を、イエス様が何千倍にもして、5千人に食を与えてくださった奇跡。 恵み豊かな神様について、知ることができました。 最後、公園で遊んでから帰りました。 ハレルヤ! ( 東京礼拝所 )

8/29教会学校より 福岡支部

イメージ
神を信じなさい SBS No.2とNo.3 聖書箇所:マタイ13章 賛美:十字架 十字架 わが力 暗唱聖句:神のことばは生きていて、力がある(へブル4:12) 参加メンバー:エステル、アブラハム、ソロモン、ダビデ はじめに賛美をしました。振付を入れて賛美しました。 ダビデとソロモンは大きく体を動かしていまた。 賛美のあと、祈ってはじめました。 信仰についてもっと深く学んで行く。 信仰は使うもの、奇跡が起きる道具となる。みことばの言っている意味を知って、そうか!と、わかるとき信仰になる。だから、みことばが分かる、悟ると聖書では書いているが、これがとても大事。 詩編130:119を読みました。 みことばが心の中に入るということは、週報の図を使って、霊からたましいを貫いてたましいの中に入っていくこと。 人間は霊とたましいと体で成り立っているということだけど、聖書のどこに書かれているか知っている? と確認すると「知らない」と言うことだったので、創世記2:7を読んで確認しました。 どれがどの部分にあたるかがソロモンとダビデは「わからない」と言っていたので、アブラハムとエステルに教えてもらいました。アブラハムとエステルも「たましいの部分がどこにあたるかがわからない」ということでした。”生きもの”がたましいにあたると話しました。 「へー、それ?そうなの?生きもの?」と子供たちは言っていました。 マタイ13:3-23を子供たちに順番に読んでもらいました。 3-9節まで読んで、種はどこに落ちたかを確認しました。 子供たちは「道ばた、岩地、いばらの中、良い地」と答えました。 その中で実を結んだのはどの地?と確認すると、「良い地」だと言っていました。 たとえ話ということで、種と地はそれぞれ何をたとえているか?と聞くと、アブラハムは「地が心」、種は?と聞くとみんなすぐには分からない様子でした。 エステルが、「みことば?」と言って答えていました。 同じみことばを聞いても実を結ぶ、願っていることが実現したのは良い地だけ。他は何もなかった。なぜかな?と話して、続けて、最後まで読みました。 それぞれの地について、どういう状態かをCSガイドとメッセージで学んだことを話しました。 岩地については軽さであることをみことば聞いてすぐアーメンと言って家に帰ると全部忘れていると話すと、アブラハムは笑...

8/29教会学校より 東京支部/宮前平

イメージ
聖書箇所:SBS 「神を信じなさい」No.2、No.3 参加:ペテロ、マリヤ 話した内容: 先週、ヨハネ15章4節のみことばを書いたノートを最初に見て読みました。 わたしにとどまりなさい、とあるね。誰に? 「イエス様」と確認して始めました。 イエス様にとどまったら、希望、平和、愛、喜び・・良い実をいっぱいならせるんだったね。7節には、「わたしのことばにとどまる」とあるね。 ・パスターが今日の教会学校に選んでくれたみことばだよ、と詩篇119:130を読みました。「みことばの戸が開くと、光が差し込み、わきまえのない者に悟りを与えます」とあるね。 神様が最初に光で全世界を造られたように、人の心に神様のみことばが入ると、その人の全部を新しくする、と聖書に書いてあるよ。みことばにとどまる、というのは、人が心を開いてみことばを心に光として入れるときのことだよ、と説明しました。 ・みことばが心にはいると嬉しくなる例をいくつか、話しました。 ”ぼくはクリ、スチャン、でこころ、”の賛美でも、イエス様が私を造った!私を愛してる!と分かって、人生が嬉しくなって幸せになった賛美だね。 パスターも、クリスチャンにならなかったら悲しいままで、自分、自分とみんなが言っている世で死にたくなる人がいっぱいいると教えてくれた。 でも、神様が私を愛している、と分かって救われる。 ペテロの好きな、ジャーナルに描いていたみことばは、ヨハネ11:40だったね。 トラクトするとき、まさみ先生は「神様の栄光のとき」と教えてくれたよ。 ペテロが神様の言葉を伝えられる!と信じて配ると、神様がそこに栄光を現してくださるんだね。 このみことばを、ペテロが心にいれて信じているからそれが起きるんだよ。と話しました。 ・4つの種の話をしました。 鳥が来て食べた地、岩地、いばらの地、100倍の実をならせた良い地。みことばが光として心に入ったのは、100倍の実をならせた地だね。 ペテロもみことばを心に入れると、いっぱい根をはって、いっぱい良い実をならせることができるね。と話しました。 ・詩篇119:130のみことばを書きました。 その横に、自分で覚えている4つの種の話を書いていました。 マリヤは一緒に絵の具で絵をかきました。 最後に、去年の冬のキャンプでやったイエス様のヨハネの福音書の7つのI amの札を隠して探すゲームを2回し...

5月23日(日):教会学校レポート

メンバー:Yくん、Sちゃん 聖書箇所:2列王記21:19-26 暗唱聖句:『この天地は滅び去ります。』マタイ24:35 いつものように祈って、今日の聖書箇所を交互に読んでいきました。 先週どういう話だったか聞きました。 Yくん「マナセは最初めちゃくちゃ悪かったのが、最後に良くなった」何をした? Yくん「悔い改めた」  Sちゃん「マナセはアシェラ像とか星とか子供を火でくぐらせてアハズがしたようにした。その後に悔い改めた」マナセ王はいつそうしたかな?アッシリアに捕らえられて連れて行かれたね。マナセはどこにいた?Yくん「牢獄」暗くて惨めな思いだったかもね。 マナセ王は、パパがやったことが理解できなかった。ヤーベの神様がどういうお方かも分かっていなかった。 Sちゃん「パパって言うと自分のパパだと思っちゃう」でも私たちの親が神様を知っていてもクリスチャンとして育っても、神様とは一対一の関係だよ。外側を見ても救われてるのか分からない。 前回もやったよね、奉仕をしていても心は分からない。Yくん「俺様、人気者だ」と劇みたいに言いました。2人とも「意味ないよ」と言いました。 ヒゼキヤ王の時には神様の何を体験した?Yくん「奇跡」アッシリアが強かったけど戦わずして神様が勝たせてくれた。イスラエルこそ神の国だと周りも思った、豊かだったよね。祝福で満たされていたけど、それは自分でやったと思ってしまった。神様に感謝もせずにね、偶像を拝むようになった。 アハズの時から偶像と本当の神様と同じようにして混ざってしまっていた。その後に流行りのように天の万象も拝むようになった。 Sちゃん「だからお月様とか様をつけるようになったの?」 どうかな? Sちゃん「神様が(天の万象に)こうやれって命じてるんだよ」 そうだね、神様との契約に従って動いている。 Sちゃん「神様に言われてやっているだけ」神様が造られたものを被造物というね。 Sちゃん「(神様の)作品」  神様が凄くて、神様が造られた物が偉大に見えて、それ自体を拝んでしまっていた。 神様を求めるように人間は造られている。神様は天地を造られた偉大な神様で、ことばで造られた、ことばを語られる。 だけど人間は神様を自分たちの手で作って、物言わぬ木や石を拝んでいた。 Yくん「福沢諭吉は神社の石を持ってきて漬物の石にすり替えても何の反応もなかったらしいよ」 そんな話...

“心の中におられる神様” 福岡支部の教会学校レポート

イメージ
教会学校レポート 日付5月23日 聖書箇所:Ⅱ列王記21:19-26 暗唱聖句:この天地は滅びます(マタイ24:35) 賛美:神に選ばれた者 参加メンバー:Aちゃん、Bくん、Cくん >Eくんは家の用事ということでお休みしました。 賛美して祈ってはじめました。 聖書箇所( Ⅱ列王記21:19-26) を1節ずつ、子供たちが順番に読んでいきました。 読み終わって、すぐに「(アモン王の統治は)2年間だけ?短いね。」と言っていました。 メッセージで学んだように、見えるところは変わったけど、ヤーベの神様を礼拝していたのにすぐまた変わって偶像礼拝ができてしまうのは、見えない部分である「心」が変わっていなかったから、ということを話しました。ヤーベの神様を礼拝しながらも実は心ではアシェラ像など偶像を慕う心があるままでいたということ。 エレミヤ17:1~を読み、小さいころから慣れしたんだ祭りや食べ物などの習慣が染み付いてしまっているように、罪がこころの板に刻まれていると書いている。刻まれてしまうと簡単に消すことができない。好きなことになってしまっているから、やめられない。民たちがこのように偶像に親しんでいる状態だったから、心からヤーベの神様を礼拝していなくて、形だけ、見せかけのものになってしまった。神様はどこにおられるかな?と聞くと、Cくんが「心」と言っていました。心は見えない部分だけどそれを無視して見える物ばかり追い求めると、神様のこころを考えることもしない、人の心を考えることもしないで自分のことばかりになる。 テキストに書いているようにいい点数をとろうとすることばかりにいっしょうけんめいになることやかわいい服をきること、外見をよくすることにいっしょうけんめいになっているのではなくて、見えない心に価値があることを伝えました。Cくんが「いい点数」と言うところに反応して「あっお兄ちゃん」と言いながらBくんを見ていました。Bくんは少し怒ってしまいました。例としてマタイ6:1~を読んで、人見せるため、ほめられるためにやるのも見えない神様のことを考えていない、見えるところを重要としている態度だよと話しました。Cくんは「ぼくは人に見られなくてもしていることがある」と言っていました。Bくんが「それはなに?」と聞くと、「お米をあらってご飯の準備をしている」とのことでした。Ⅱコリント4...

3/14教会学校 名古屋支部 

イメージ
3/14教会学校レポート(名古屋)  メンバー:ヨセフ(仮名)、エステル(仮名) 聖書箇所:2列王記19:1-19  暗唱聖句:『あなたが天と地を造られました』(2列王記19:15)  お祈りをして今日の聖書箇所を交互に読んでいきました。  ヨセフくん「ラブシャケのところ?」 ラブシャケが来る前に起こったことを第2歴代誌を通して2~3週連続見てきました。祭司をきよめて神殿も偶像を取り除いて、北のイスラエルからも過越の祭りにいっぱい来たよね、皆喜んで神様にいけにえを捧げて、神様に賛美したよね。過越の祭りをやったね。(肝心なこと、神様がしてくださったことをリマインドできませんでした。) ラブシャケが来た時に民は一致していたね。祭司たちは以前は汚れていて神様に仕えられなかった、霊的に死んでいた、汚れていた。  エステルさん「神様のところに行って悔い改める、立ち返ってからきよめる。」 北の人たちも、近衛兵が伝えに行ったけど宮に来た人と来なかった人がいたね。 全てが整えられてからこのこと(今日の箇所)が起こった。 18章の途中から読んでいきました。 「おまえは誰により頼んでるのか?」エステルさんがラブシャケの言葉を劇のようにして読みました。 ヒゼキヤ王のお父さんは偶像を持ち込んでしまったよね。 エステルさん「アッシリヤが好きになっちゃった」 でもヒゼキヤ王の時には偶像を取り除いたよね。 アハズ王はアッシリヤにより頼んでいたけど、ヒゼキヤ王は神様により頼んでいた。  エステルさん「心も神殿もすっきりした」 ラブシャケは、神殿でしかヤーベの神を拝むことできないのか?至る所の祭壇を何で取り除くのか?と言ってヤーベの神を小さく見て、他の神々と同じように考えていた。 22節、主がこのユダの国を攻めて滅ぼせと言ったとラブシャケは言った。  ヨセフくん 「矛盾してることない?ヤーベの神の言うことを聞くなと言って、自分はヤーベの神が言ったみたいなこと言ってる。矛盾してる」 言ってることがめちゃくちゃで俺たちはヤーベの神より強んだよって民たちを騙そうとした。 ラブシャケはアラム語でなく民に聞こえるようにユダの言葉で話した。民たちはどうやって聞いていたんだろうね。ラブシャケは民たちにヒゼキヤ王の言うことを聞くなと言った。 アッシ...

教会学校の学びから(教師のレポート)

イメージ
聖書箇所: 2 歴代誌 30:1-27 参加:A君、 P 君 暗唱聖句:エルサレムには大きな喜びがあった。第 2 歴代誌 30:26 話した内容: A 君が久しぶりの参加だったので、少し復習をしました。ウジヤの子どものヨタムが病気になったあと、アハズが王様になり、イザヤが来て「助かるよ」と言っても、信じずに、偶像や他の国に頼り続けたことを復習で話すと、 A 君は「イザヤは覚えてる」と聞いていました。その後の王様が、良いヒゼキヤ王だったこと。ユダの国から偶像を追い出したいと、 25 歳で神殿をきよめ始めたこと、キデロン川に偶像を捨てていったことを話しました。聖書カラーガイドから、祭司の服に 12 個の宝石がついていたこと、 7 や 12 など、一年は 12 か月だし、 1 週間は 7 日だね聖書で神様が決めた数字を、イエス様を知らない人も良い数字だと知らずに使ってるんだよ。とも話しました。 先週まで、どのように、いけにえを捧げたかを話したね。と、王達が動物の上に手をおいて、自分の罪をうつしたこと。それから、その動物を殺し、火で捧げものとして焼くと、それによって罪が赦されることを、神様が昔モーセに言われた、と話し、イエス様が最後の晩餐でパンとぶどう酒を分けられた場面と、十字架の場面の絵を見ました。「先週話したように、パスターが、このヒゼキヤが動物を捧げたように、イエス様が、 9 時に十字架にかかられたあと、 12 時に全地が真っ暗になったこと。それは、人間の罪を、一度も罪を犯したことのないイエス様が代わりに負ってくださったから、神様の怒りがイエス様の上に私たちへの代わりに注がれたしるしなんだよ」と話しました。 A 君は「 9 時に十字架にかかったんだ」と言いながら聞いていました。 イエス様は、何日目によみがえられた?と聞くと、 P 君は「 7 日後?」と分かりませんでした。 3 日目に、イエス様はよみがえられて、最初に女の人たちがイエス様にあったね。その時、マぐダラのマリヤが、「イエス様がよみがえった!」と弟子たちに知らせに行った。 A 君が最後にいたのが冬のキャンプだったので、「福音を伝える、という、福音てどういう意味だっけ」と聞くと、 P 君も A 君も分かりませんでした。「福音」と漢字で書いて、「福」は良いこと、という意味、「音」は、耳に聞こえること。...