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家の教会【鶴見】 <7月開催レポート>

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家の教会【鶴見】の開催レポートです。 ・2026/7/18 (土) 13:30〜14:30 賛美・聖書朗読 ・賛美:雲が雨で満ちると、大波のように ・内容:2026年6月28日 平安があなたがたにあるように(聖日礼拝mp3) <シェア> Y・K マタイの福音書2章15節で、イエス様がバプテスマのヨハネから洗礼を受けようとした時に、バプテスマのヨハネがためらった時、イエス様は、このようにして全ての正しいことを実行するのは私たちにふさわしいのです、と言い、パプデスマを受けましたが、受ける必要のないイエス様があえて受けた姿勢がとても印象深く残りました。 弟子たちの足を洗った事と重なって、イエス様のヘリ下り、従順さを改めて学びました。 H・K 聖霊様の存在を認め、それをいつも心に留めて歩んでいきたい。日々の生活の中で何度も繰り返していきたい。 H・U 礼拝メッセージを2回目に聞いてわかったのが、鳩のように下られた聖霊様の様子が、普段の信仰生活の中でも起きていることだということ。時々、牧師夫人が、「これでは聖霊様が働けないよ」と教えてくださるが、ちょうどアが箱舟から鳩を放ったように、聖霊様は働きたくてそこにおられるのに、留まる場所がないと戻って行ってしまうということ。逆に、自分をへりくだらせて神様に聞き、御心を行う人の上に聖霊様が留まってくださる。 <その他> 最寄駅でトラクト配りを行いました。風が強い日でしたが、15人ほどの方がトラクトを受けとって行かれました。途中、クリスチャンの方が声をかけられていました。 (写真は撮りませんでしたが、看板の横に鳩が止まっていました)

家の教会@横浜(鶴見) <5月開催レポート>

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家の教会@横浜(鶴見)の開催レポートです。 ・2026/5/16(土) 13:00〜14:00 ・賛美:雲が雨で満ちると、威光・尊厳・栄誉 ・内容:説教ドリル(No.2-2B)からのシェア ・聖書箇所:創22:1-19、ヤコブ2:21-23、ルカ13:24 Y・K イサクが自分を自ら進んで神様に捧げ、いけにえとなったということから、自分自身を捨ててイエス様に従っていくことの意味深さや、その覚悟を学ばされた。 H・K 狭い門から入っていくのだという覚悟が必要。努力などの取り組みも、結局は恵みの中に入っていくことである。しかし、入ろうとしても入れなくなる人が多いということを、神様が憐れみのうちに示してくださっている。だからこそ、今努力して狭い門から入りなさいという、深い愛情を感じる。 Y・U 最後に読んた「努力して」という部分について、どんなことでも取り組んで継続してやっていくということは、やはりどんなことにも言える。何かに入ろうとする、達成しようとすることに関しても、狭い門に取り組んでいく、努力していくというところに繋がっていく。それは日々の生活を通して繋がるのだと感じた。 H・U ヤコブはイエス様の兄弟であり、イエス様がいかに行いの人であったかをよく見てきたからこそ、このような御言葉が書けるのだと聞いたことがある。御言葉を学んでいると自分が知ったつもりになって錯覚しがちだが、よく読んでみると、羊と山羊が分けられる時に神様の御心を行ったかどうかが分かれ目だというのは本当にその通りだと思う。真理を教えてもらっていること自体が神様の計画であり、その分やるべきことも与えられている。努力して実際にやっていくことを、人を赦すことや、愛してその人のために何かをすることなど、本当に小さいことから日々やっていこうと思った。 その後、最近の新しい人の導き、救いについて祈って終わりました。 以上になります。

2026年2月22日(土)ポスティング報告

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2月22日(土)、家の教会 鶴見(横浜)の集会後、近所でポスティングを行いました。 鶴見(横浜市鶴見区北寺尾)では月1回、少人数で集まって聖書朗読の時間を設けています。3月は、第2土曜(3月8日)13時からを予定しています。初めての方も歓迎いたします。 家の教会サイト

2026年1月17日 家の教会 鶴見

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2026年1月17日(土)、鶴見にて家の教会が行われました。 鶴見では、毎月第三土曜13時から、家の教会(賛美と聖書朗読)が行われています。初めての方も歓迎いたします。 お問い合わせ先:haruka.wwjd@gmail.com(宇都宮)