10/12 聖日礼拝後の様子 名古屋礼拝所

〈礼拝後のリフレクション〉

(Aさん)
創世記22章で、雄羊が焼かれていたときに、実際にはイサクも焼かれていたこと、同様に、イエス様が十字架にかかられた時に、自分も十字架にかけられたことを学びました。古い時分はイサクと同様に、完全に焼失していて、今生きているのは蘇られたイエス様と共に生きている自分であるということを受け取っていきたい。

(Bさん)
創世記22章で、アブラハムから話を聞いて、死からの復活を信じ、自ら祭壇に登ったイサクの話を聞いて、今まではそのまま読み過ごしていた箇所のもっと深い事を知り驚いた。そして、イサクは実は青年であり、父から、自分が生贄となる事や死と復活の事を聞いて、彼にどんな葛藤があったのだろうかと考えた。アブラハムからイサクへと、復活の信仰が繋がっていき、私達にも伝えられた事に感謝します。

(Cさん)
今日は、聖餐式ということで、イエス様の十字架、贖いをメッセージでお聞きして、神様がどんなに私たちのことを愛しておられるかというのをまた再認識したのと同時に、主なる神様が約束されたこととは、誓ったと仰せられたら、必ずその通りになるという、その神様のことばが非常に強く心に響きました。

(Dさん)

イエス様が十字架にかかって死なれたのは、私のために死んでくださった。ありがたいと思った。 







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