イースター礼拝 福岡礼拝所
4月9日 イースター礼拝の報告
10:00 日本語礼拝ビデオ(イエスの死と復活)の通り礼拝をしました。
今日は全員で大人礼拝に参加しました。CKちゃんも自宅で大人礼拝に参加し、子ども会の時はオンラインでつないでシェアに参加。
11:50頃 復活祭特別ランチとして、持ち寄りランチをしました。
持ち寄ったもの
AO:ラザニア
MM:てりやきバーグ
YM:フルーツポンチ
YT:キーマカレー、いちご
TM:野菜炒め
MN:手羽中の甘辛焼き、かぼちゃコロッケ、ブロッコリーの塩昆布和え
ランチ中に話したこと:
はじめは、YTさんから「夏のキャンプの日程が決まったが、行くか?」などキャンプの話になりました。
TMさんは「僕は行く」
MMも「3週間くらい行きたい。牧師夫人のところに行きたい。」
AOさんが「MMはアメリカ行く費用を自分でバイトで貯めて行くことにしている」と言っていました。
>私は、グットフライデーのメッセージや今日の復活祭礼拝を通してどうだったかを聞きました。
TMさん:今日はペテロの話が、泣けた。自分と重なる。最近ペテロの話を聞きながら、共感することが多い。
というTMさんの話から、
YTさんは、「何度も聞いていたのに、わからなかった。マリヤも見てもわからなかった。目があったんですよね。どんな気持ちだったのか。」
私は、マリヤは声を聞いて分かった。羊は牧者の声を聞き分ける。みことばを信じることが大切であることを話しました。グットフライデー礼拝から語られていた、真理はイエス様の死と復活のことで、これを信じること。これは自分がイエス様と共に死に共によみがえるという霊的現実の上に立つこと。それがないから世と調子を合わせる、サタンに誘惑される。と話しました。
MM:イエス様の死と復活を信じてなければ救われていないから、それが前提にあることだから、離れないでいること。
YM:集中できなかった。他のことを考えてしまって。学校の事とか。
私は、真理の中心がイエス様の死と復活。サタンの国と、神の国の二つの国があり、流れている霊が違うことを話し、イエス様の死と復活を信じるものは神の国へ入れらていることを話しました。
YMには、邪魔されないように、みことばを心の中に入れていくこと。それがないと意味ないから、来る前、土曜日から礼拝のことを考えて心を準備するようにと話しました。
12:40頃 続けて、AOさんが子ども会をするため、子供たちは1階(教会学校の場所)へ移動しました。また、CKちゃんもオンラインでつなぎました。
大人たちもシェアの続きをしました。
13:30頃 AOさんは用事があるためDVDは見ないで帰ると言い、子供たちも一緒に帰ると言って、帰りました。
13:40-14:40 DVD「ナザレのイエス」ペテロの裏切りからイエス様の死と復活の部分を見ました。
観終わったあと、
TMさんは、イエス様と一緒に十字架にかけられた人がパラダイスにいると言われたシーンが感動した。
YTさんはイエス様が十字架で、マリヤとヨハネにあなたの母です、息子ですという場面がよくわからなかったことなどを話していました。
最後は、イエス様の死と復活に感謝、交わりの時を感謝して、一週間守られて、信仰もって生活できるように祈って終わりました。
15:30頃 みんなで片づけをして、全員帰りました。
(福岡支部)