9/7 名古屋礼拝所 の聖日礼拝後の様子です。 本日はロサンゼルス本部より、Sさんも礼拝に参加されました。 礼拝メッセージで受けた恵みを皆で分かち合いました。 (Aさん) 創世記22章で、待ちに待った可愛い我が子のイサクを捧げよと、 神様はアブラハムに告げられ、 その命令に従おうとした彼の心境は余りある。 雄羊がいばらに角をひっかけていたことや、ロバの背中に木があるなど、 イエス様の十字架のあがないを示唆している尊いみことばを知った。 神様の義を行うことの大切さを学んだ。 (Bさん) すごく深い内容のメッセージだった。普通に信者でこんなに深い内容が必要なのかと思い、 自分に与えられているものの大きさにびっくりした。 自分が聞いて満足しているだけではいけない。 教会に誘いたいと思う人が何人か思い浮かんだ。誘う機会があるように神様に願った。 (Cさん) みことばがわかっていなくても行なっていく過程の中で、動機が大事だとわかった。 イエス様を知ったり、神様の心を知ることで動機が変えられて行く。 メッセージを通して、聖書のみことばの細かいこと、ニュアンスまで教えてもらうことは大事だと思った。 礼拝を通して動機が変えられてきているのだとわかった。